積み重ねた実績と信頼

- Proven Excellence since 1979 -

TOPICS

・2024/04/30 ホームページをリニューアルしました。
・2024/04/26 土肥勇弁護士が令和6年度関東弁護士会連合会常務理事に就任しました。
・2024/03/28 木嶋洋平弁護士が共同執筆者として参加した「Q&Aで分かる業種別法務 医薬品」および「Q&Aで分かる業種別法務 医療機器」が中央経済社から発刊されました。

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当事務所のご紹介

HISTORY

 当事務所は、1979(昭和54)年に澤井英久弁護士が「澤井法律事務所」として創設しました。2002(平成14)年には、新たにパートナーシップ制の「新四谷法律事務所」として体制を構築し、以来、より多様な法律分野にわたるリーガルサービスを提供しております。
 当事務所は、法律事務所としての「信用」を最重要視し、その基盤の上で社会への積極的な貢献を目指すことを信条とし、各弁護士が自身の専門性を磨きつつ、必要に応じて案件ごとに共同受任するなどしてチームとして協力し合い、クライアントの皆さまのために最適な解決策を提供しています。

ライブラリー
バッジ

公的活動

 当事務所の所属弁護士は、第二東京弁護士会や日本弁護士連合会の役員(会長、副会長、監事など)をはじめとする様々な公職を務めるなど、公的な活動を通じた社会貢献への取組みも積極的に行い、これら公職で得た専門知識と経験を活かし、コンプライアンス、ガバナンス関連の業務(第三者委員会の委員を含む)や企業や法人の社外役員等としてコンプライアンス体制の構築や紛争回避のための助言等、公益性の高い分野で、クライアントに質の高い法的サービスを提供しております。

訴訟対応

 当事務所は、長年にわたって、多種多様な訴訟案件を担当してきました。現在でも、各弁護士が多くの訴訟案件を手がけており、訟務担当として、国の代理人を務めた弁護士も所属しています。
 訴訟に関する経験、知見が豊富であることは当事務所の強みの一つであると自負しています。

法廷
AI天秤

先進的業務、国際業務への関与

 当事務所は先端分野の法務や国際法務にも精通しており、AIやヘルスケア関連の最先端事業を取り扱う法人に役員等として関与しているほか、オーストラリア関連の渉外家事業務やクライアントの海外関連事業への助言なども手がけるなど、時代に応じたクライアントの多様なニーズに対応することができる体制を整えています。